るん太のとっても好きな物
柴犬・映画・美味い飯 ついでに旦那も入れとくか(笑)
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レッド・ツェッペリン『祭典の日(奇跡のライヴ)』

曲目リスト
ディスク:1
1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. ランブル・オン
3. ブラック・ドッグ
4. 死にかけて
5. フォー・ユア・ライフ
6. トランプルド・アンダー・フット
7. 俺の罪
8. ノー・クォーター
9. 貴方を愛しつづけて



ディスク:2
1. 幻惑されて
2. 天国への階段
3. 永遠の詩
4. ミスティ・マウンテン・ホップ
5. カシミール
6. 胸いっぱいの愛を
7. ロックン・ロール

レッド・ツェッペリンが2007年12月にロンドンO2アリーナで行った
アトランティック・レコード創始者アーメット・アーティガンの追悼ライヴ。
ドラムは80年に亡くなった、ジョン・ボーナムの息子
ジェイソン・ボーナムが参加した。

伝説的な一夜限りの再結成ライヴの映像が10月17日・18日に世界40カ国同時に
1500館で上映されると知り、仕事を定時であがって自宅から1時間ほどの
シネコンまで昨日観に行きましたよっと♪

各メンバー容姿の劣化(ドラマー除く)は仕方ないものの
演奏は凄かった~(*´∀`*)
自宅で聴くのと映画館の音響で聴くのとじゃ雲泥の差よね。
そして、ノリノリでギター弾いてるジミー・ペイジに萌え(笑)
可愛いおじいちゃんだったわ

ツェッペリンの活動期間は1968年から1980年。
その当時あたしはまだまだお子ちゃま(笑)
そんなあたしがなぜツェッペリンを知っているのかというと
10代の頃からずっと聴きつづけている某バンドの右の人の影響だったりする。

典型的なハードロックにとどまらない楽曲が自分の趣向にマッチして
病みつき状態( ´艸`)
いまだにここを超えるバンドに出会えてないわぁ。
ちなみに次点はクイーンね。
基本ブリティッシュロックやプログレが好きでござるヽ(゚◇゚ )ノ

久しぶりに車でツェッペリンのベスト「Mothership」でも聴くとしようかね♪
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宇宙戦艦ヤマト2199 第3章果てしなき航海
総監督: 出渕裕
原作:  西崎義展

声の出演:沖田十三 菅生隆之
     古代進  小野大輔
     島大介  鈴村健一
     森 雪  桑島法子他

音楽:  宮川彬良

公開初日に観に行きましたよっと♪
第3章はオリジナルエピソードも加わり
さらに見応えのあるものとなってました。

特にアナライザーとガミロイド「オルタ」とのエピソードは
なかなかに切なくて良かったです。
AIに感情は宿るものなのか、非常に興味深いテーマだ。
保安部 伊東の黒さがなにげに好みだったり(ΦωΦ)フフフ…

森雪に何やらいわくありげな設定が付加されていたり
これからの展開がとても気になる〜。
第4章は来年1月12日公開であります。

さて我が家の次の鑑賞予定は
レッド・ツェッペリン『祭典の日(奇跡のライヴ)』
これは鑑賞予定に入ってなかった作品なんだけど
レッド・ツェッペリンと聞いて黙って見過ごすわけにはいかんだろ(笑)
平日の2日間しか上映がないので、仕事を定時であがって
シネコンまですっ飛ばして行かなきゃ(`・ω・´)
ボーン・レガシー
監督:トニー・ギルロイ

脚本:トニー・ギルロイ

出演:ジェレミー・レナー
   エドワード・ノートン
   レイチェル・ワイズ
   ジョーン・アレン
   アルバート・フィニー
   デヴィッド・ストラザーン
   スコット・グレン他

「ボーン・アルティメイタム」とほぼ同時間軸で進むお話。
記憶を失ったジェイソン・ボーンの存在によってCIAの
極秘プログラム「トレッドストーン計画」が
世間に公表されそうになってしまう。
それは他の極秘計画「アウトカム計画」にも影響を与えてしまうため
国家調査研究所のリック・バイヤーはCIAを守るべく、すべての
プログラムを破棄するために動き出す。
関係者は次々と殺されてしまうが、アウトカム計画参加者中最高の成績を誇る
アーロン・クロスは間一髪で逃げ延びる。
アーロンは体調維持に必要な薬を手に入れるため研究者マルタの
自宅に足を運ぶが、彼女はCIAの手の者によって殺されかけていた。
間一髪救い出し薬を要求するが、手元にはないという。
原材料があればどうにかなるという彼女の言葉をうけ
2人は薬の原材料があるというフィリピンのマニラへと向かう。

主役のジェレミー・レナーの吹替えを好きな声優さんが務めるというので
「洋画は字幕で!」という主義を折って畳んでポイっと捨てて
昨日「ボーン・レガシー」を観てきました♪
冒頭の数分はなかなか喋らなくてヤキモキしたけど
ときどき目をつぶって声を堪能してしまったり(〃∇〃)←画面見ろよw

ボーンさんのシリーズに比べるとちょいとヌルイ感じを受けだが
まだまだ話は続きそうなので、今回はこれでいいのかも。

これで先週から続いたボーン祭りはひとまず終了。
しかし前3部作観といてよかった。
前作を知っているのと知らないのとでは話の理解度が全然違かったであろう。

さて次の鑑賞作品は
「宇宙戦艦ヤマト2199 第3章」だよ♪
ボーン・アルティメイタム
監督:ポール・グリーングラス

脚本:トニー・ギルロイ

出演:マット・デイモン
    ジョーン・アレン
    デヴィッド・ストラザーン
    スコット・グレン
    ジュリア・スタイルズ
    パディ・コンシダイン
    エドガー・ラミレス
    コリン・スティントン他

ボーンシリーズ3作目にしてジェイソン・ボーン編の完結作
「ボーン・アルティメイタム」を一昨日鑑賞したよ。

ある日、イギリスの大手新聞にボーンの記事が載りそれをボーンが目にする。
その担当記者はレッドストーンのアップグレードとなる“ブラックブライアー”という
計画に関する取材を進めていた。
ロンドン支局からその情報を得たニューヨークのCIA対テロ極秘調査局長は
現地要員へロスの監視と尾行を指示。
また同じ頃、ボーンもロスと接触するためロンドンへ飛びCIAの監視を
かわしながらロスと接触するのだが・・・・・・。

ボーンさん編完結っす。一応ハッピーエンドって感じ?
1作目では下の方にクレジットされていたニッキーが今作では2番目に
登場してるのには笑った( ´艸`)
1作目から出演してて、ボーンさん以外唯一退場しなかった人だしね。
ラスト近くで見せるニッキーの笑顔が良かったわぁ。

今作のあたしの萌えポインツは、CIA対テロ極秘調査局長のノア・ヴォーゼン
小川真司さんの声が非常に渋くていいо(ж>▽<)y ☆
こういう配役してもらるえなら吹替えも悪くないと思う
今日この頃なのであった。

さて
今日はこのあと「ボーン・レガシー」の記事をアップする予定。
なんせ昨日ボーンシリーズ一気観の原因(笑)を観てきたんですもの♪
忘れないうちに書いとかないとねヽ(;´Д`)ノ
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