るん太のとっても好きな物
柴犬・映画・美味い飯 ついでに旦那も入れとくか(笑)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フューリー
フューリー昨日、ブラッド・ピット主演の映画「フューリー」を観てきた。

戦争映画では珍しい戦車での戦いがメインのストーリー。
いままでそれなりに映画を観てきたけど、最初から最後まで
ずっと気持ちが重かった映画はこれが初めてだ。
本当に凄い映画だけど、絶対楽しかったなんて言えない作品。
戦争なんて映画かゲームの中だけで十分だと心の底から思った。
とてもいい映画だけど、当たり前のように人が大量に殺されるから
苦手な人にはちょっと人には薦めづらい。
でも、その辺が大丈夫な人はぜひ劇場に足を運んで欲しい良作であった。

スポンサーサイト
宇宙戦艦ヤマト2199 第6章 到達!大マゼラン
るん太のおすすめ度 ☆☆☆☆☆

・相変わらずおっさん達が渋すぎ♪
・伊東さーん(ノД`)
・玲&ユリーシャ&メルダの女子会がカワ(・∀・)イイ!!
・次が最終章なのが残念。
攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain
るん太のおすすめ度 ☆☆☆

・キャラデザが変わって馴れるのにちょっと苦労した。
・キャストも変わったけど、これには違和感ほぼなし。
・話は相変わらず難しい。
・中井さんまだ出てこないじゃないかヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
・これから面白くなることに期待。
宇宙戦艦ヤマト2199 第5章望郷の銀河間空間
るん太のお勧め度 ☆☆☆☆☆(満点)

・ドメルさんカッコよす
・森雪の謎解明
・伊東って名前はやっぱりあれなのね
・古代兄&真田さん&新見さんの(;▽;)イイハナシダナー
・とにかく次が楽しみなのであーる

さて次の鑑賞予定作品は
「L.A. ギャングストーリー」だよ♪
ジャンゴ〜繋がれざる者〜
るん太のおすすめ度 ☆☆☆☆

・タランティーノらしいバイオレンス(銃撃戦で血しぶきドバーッ!)
・シュルツ役のクリストフ・ヴァルツ萌え(笑)
・ドン・ジョンソンが出演してて(゚д゚)!非常にカッコよかった
・監督がカメオ出演してるけど、いろいろ面白すぎて
 最後全部持っていかれた感が(笑)
・デカプリオはいい役者になったよね。

さて、次の鑑賞予定作品は
「宇宙戦艦ヤマト2199 第5章」だよ~♪

機動戦士ガンダムUC/episode 6 宇宙と地球と
監督:古橋一浩

原作:矢立肇
    富野由悠季

脚本:むとうやすゆき

声の出演: 内山昴輝   バナージ・リンクス
       藤村歩    ミネバ・ラオ・ザビ(オードリー・バーン)
       池田秀一   フル・フロンタル
       柿原徹也   アンジェロ・ザウバー
       浪川大輔   リディ・マーセナス
       甲斐田裕子  マリーダ・クルス
       手塚秀彰   スロベア・ジンネマン
       成田剣     ブライト・ノア 他

「アルゴ」に続き鑑賞したのは「機動戦士ガンダムUC/episode 6 宇宙と地球と」
episode 5 まではBlu-rayで見てたんだけど、車で行けるところで公開してるし
どうせならと高速かっ飛ばして劇場まで観に行きましたん。

とにかくリディさんの堕ちっぷりが(・∀・)イイ!!(笑)
政治家の息子で連邦軍の士官。
爽やかな好青年がバナージやミネバとかかわってしまったばかっかりに
あんなに真っ黒に。
いや、あたしは爽やかなリディさんより黒いほうが好みですが。
マリーダとジンネマンの話とか、いろいろと切なかったり苦しかったり。
ようは「自分の心のままに生きろ」ということか。

次作で完結なのだが2014年春公開予定。先は長いなぁ。
でも、今年は「宇宙戦艦ヤマト 2199」
そして「ペルソナ3 the movie」もあることだし気長に待つとしますか。

さて
次の鑑賞予定作品は「ジャンゴ 繋がれざる者」だ!
クリストフ・ヴァルツが好きだから楽しみだよ♪
アルゴ
監督:ベン・アフレック

脚本:クリス・テリオ

出演:ベン・アフレック
    ブライアン・クランストン
    アラン・アーキン
    ジョン・グッドマン
    ヴィクター・ガーバー
    テイト・ドノヴァン
    クレア・デュヴァル
    スクート・マクネイリー
    ケリー・ビシェ
    クリストファー・デナム   他

今年度アカデミー作品賞を受賞した「アルゴ」を先週の日曜に観に行ってきましたん。
これはもともと去年の10月に公開された作品で
ちょうどその時期いろいろあって見逃してしまったんだけど
アカデミー受賞したおかげでリバイバルがかかって無事観ることができた。
評判に違わず面白い作品だったわん♪

時は1979年革命の嵐が吹き荒れたイラン。
実際にあったアメリカ大使館人質事件でCIAが行った架空のSF映画の製作を口実に使った
救出作戦を題材にしている。
派手な銃撃戦もカーチェイスもないが無事救出されるまでハラハラ・ドキドキが止まらんかった。
結末はわかってるつーのにね。

ベン・アフレックが実にカッコよく、目の保養としてもいい映画だった。
軽くタレ目萌えのあたしのツボをツキまくり(笑)
「ザ・タウン」も面白かったし、監督としても有能な人なのね。
これからの作品が楽しみだわ。

さて
この日は「アルゴ」の他にもう1本映画を観てるので続けてアップするですよ!
LOOPER
監督:ライアン・ジョンソン
制作:ラム・バーグマン
   ジェームス・D・スターン

出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット
   ブルース・ウィリス
   エミリー・ブラント
   ポール・ダノ
   ノア・セガン
   ジェフ・ダニエルス他

タイムマシンが開発された2074年の世界。
死体処理が出来ず事実上殺人が不可能になったため
犯罪組織は違法なタイムマシンを利用し
30年後に標的を送り処刑人“ルーパー”に殺害を実行させていた。
ある日、ルーパーとして標的の殺害を請け負っていたジョーの前に
30年後の自分が標的として現れる。
ルーパーは処刑を失敗すると犯罪組織に消されてしまう。
一瞬の隙をつかれてオールドジョーに逃げられてしまったヤングジョーは
オールドジョーを処刑すべく追跡を開始する。

あたしの大好きなジョセフ・ゴードン=レヴィット主演の「LOOPER」を
一昨日観て来ましたん♪
30年後のジョセフがブルースってのがなんか微妙(笑)
タイムマシンを使ったSF物だけど、展開は読めないし
なかなか斬新な切り口で面白かった。

今月はこれで打ち止め。
年明け早々激しく飛ばした感じ(^ ^;
さて次の鑑賞予定作品は「ダイ・ハード/ラスト・デイ」
おぉ、またブルース・ウィリスやん(笑)
宇宙戦艦ヤマト2199 第4章銀河辺境の攻防
総監督: 出渕裕
原作:  西崎義展

声の出演:沖田十三 菅生隆之
     古代進  小野大輔
     島大介  鈴村健一
     森 雪  桑島法子他

音楽:  宮川彬良

公開初日に新宿ピカデリーで舞台挨拶があったんだけど
正月休みが長かったせいで第2土曜が出勤になり
参加出来んかった悔しさを胸に秘め
ネタバレに触れる前に昨日とっとと観に行きました。
いやー、今日の天気考えたら昨日行っておいてよかった。
11話は昨年あった「『宇宙戦艦ヤマト2199』ヤマト音楽団大式典2012」で
先に観ていたけどいい具合に忘れてる(笑)

しかし、ドメルさん・フラーケンさんのカッコイイこと
おじさま好きには堪らんお二方ですわ♪
ヤマト2199ではガミラス側の掘り下げもしっかりされていて
非常に面白い。
愛のあるリメイクは本当に素晴らしいものだ。
第5章「望郷の銀河空間」は4月13日から公開だす。

さて
次の鑑賞済作品はるん太一押しのジョゼフ・ゴードン・レヴィット主演の「LOOPER」
今月3本目。今年はペース早いわぁ
96時間/リベンジ
監督:オリヴィエ・メガトン
製作:リュック・ベンソン
脚本:リュック・ベンソン
   ロバート・マーク・ケイメン

出演:リーアム・ニーソン
   マギー・グレイス
   ファムケ・ヤンセン
   ラデ・シェルベッジア他

誘拐された娘の奪還に奔走する元CIA職員の父親。
大ヒットしたサスペンス・アクション「96時間」の続編
「96時間/リベンジ」を公開初日の11日に観てきましたん。
前作の感想はこちらをどうぞ。
今作は前作で主人公の娘を誘拐した人身売買組織のボスが
殺された息子の仇を討とうとする復讐劇。

今回もCIA仕込みの知識・能力を使って戦うお父ちゃんは非常にカッコいいです
銃撃戦・カーアクションもさることながら、体術を使ったシーンも見応えあり♪
渋くて強いおっさんと、アクションの好きな人はぜひ観に行ってくだされ。

さて
次回のと言いたいところだが、実は今日「宇宙戦艦ヤマト2199 第4章」を鑑賞済。
明日には感想書きまーす。
青の祓魔師 劇場版
監督:高橋敦史
原作:加藤和恵

声の出演:岡本信彦  奥村燐
     福山潤   奥村雪男
     花澤香菜  杜山しえみ
     中井和哉  勝呂竜士
     遊佐浩二  志摩廉造
     梶裕貴   三輪子猫丸
     喜多村英梨 神木出雲
     高垣彩陽  クロ
     佐藤利奈  霧隠シュラ
     小野大輔  アーサー・オーギュスト・エンジェル
     神谷浩史  メフィスト・フェレス
藤原啓治  藤本獅郎
釘宮理恵  うさ麻呂
木内秀信  リュウ・セイリュウ

「フランケンウィニー」が今年最後の作品になると思ってたけど、年明け早々の1月に
鑑賞予定作品が3つも
「青の祓魔師」を持ち越すと、週一で映画を見る羽目になりそうなので
年末年始のお休みに入った昨日観に行ってきましたん♪

劇場版だけあってCGも作画もすごく綺麗で楽しかった。
ありきたりな感想で申し訳ないけど、うさ麻呂も可愛かったし。
次はぜひTVシリーズの第2期をお願いしたい。
京都編だと勝呂君バリバリ活躍するし( ´艸`)

さて
年明け1本目は「96時間-リベンジ-」だ。
最強のお父さんが帰ってくるよ(笑)
フランケンウィニー
監督:  ティム・バートン

製作:  ティム・バートン
     アリソン・アベイト

声の出演:キャサリン・オハラ
     マーティン・ショート
     マーティン・ランドー
     チャーリー・ターハン
     アッティカス・シェイファー
     ウィノナ・ライダー

クリスマスイヴだった昨日、公開決まってからずーっと
楽しみにしていたティム・バートンのストップモーションアニメ
「フランケンウィニー」をわざわざ新宿まで観に行きましたん。
地元でも音声を気にしなければ観る事はできたんだけどねぇ。
近場では吹き替え版しか上映されなんだもんさ(- -;)

事故で愛犬を亡くした主人公が、科学の授業で得た知識を用いて
愛犬を蘇らせてしまったことにより起こる大騒動のお話。

とにかく主人公の愛犬スパーキーが可愛い
犬を飼っている(飼っていた)人なら絶対そう思うはず。
死んじゃうんだけどね。
つぎはぎだらけで蘇っても可愛い(笑)
スパーキーを愛でる為の映画だと言っても自分的には過言ではない(`・ω・´)キリッ 

過言ではないはずなのに、ところどころ記憶がないのは何故なんだぜ?
ハラハラ・ドキドキやスリルとサスペンスといった要素がないので
まったりと心地よく意識が飛んでしまったみたい。

そーいや「チェブラーシカ」の時も意識が飛んでたっけ。
この手の作品好きなくせに、寝ちゃうなんてダメダメだね(´・ω・`)ショボーン
だからBlu-ray買って自宅でしっかり観直すことにするよ!

さて次の鑑賞作品は
「青の祓魔師 劇場版」でっす。
007 スカイフォール

監督:サム・メンデス

出演:ダニエル・クレイグ  ジェームズ・ボンド
   ハビエル・バルデム  ラウル・シルヴァ
             (ティアゴ・ロドリゲス)
   レイフ・ファインズ  ギャレス・マロリー
   ナオミ・ハリス    イヴ
   ベレニス・マーロウ  セヴリン
   アルバート・フィニー キンケイド
   ベン・ウィショー   Q
   ジュディ・デンチ   M
   ロリー・キニア    タナー
   オーラ・ラパス    パトリス他
先週末観に行く予定だったけど、頭痛がひどくて延期した
「007 スカイフォール」を昨日観て来ましたん。

ダニエルのボンドも3作目。
オールドファンからは厳しい声も聞こえてくるけど
ダニエル以前の007が苦手な我が家としては文句なしでありしまた。

今作の敵役ハビエル・バルデムって個性強くて好きだわ〜。
「ノーカントリー」での殺し屋も強烈だったけど、今回もなかなかに
イヤンな感じでした(笑)
ダニエルのボンドがカッコイイのは当然として、あたし的今回の注目ポイントは
Q役のベン・ウィショー。
線が細くてメガネ男子とか、もろ好みじゃないですか( ´艸`)
彼がレギュラーメンバーになって、次回作がさらに楽しみになりましたん♪

さて
次の鑑賞予定は「フランケンウィニー」なんだけど
近場では字幕版の上映がないので、東京か千葉に観に行くつもり。
上映期間によっては来年の正月休み中に変更になるかも。
「フランケンウィニー」の鑑賞が来年になったら
「青の祓魔師 劇場版」で今年の映画鑑賞は〆だな。
エヴァンゲリヲン新劇場版:Q

総監督 : 庵野秀明
監 督 : 摩砂雪
    前田真宏
    鶴巻和哉

声の出演:緒方恵美   碇シンジ
     林原めぐみ  アヤナミレイ(仮称
     宮村優子   式波・アスカ・ラングレー
     坂本真綾   真希波・マリ・イラストリアス
         
三石琴乃   葛城ミサト
山口由里子  赤木リツコ
石田彰     渚カヲル
立木文彦   碇ゲンドウ
清川元夢   冬月コウゾウ他

旦那の風邪はまだ完璧に治っていないが、これ以上鑑賞を先伸ばしにして
ネタバレに怯えるのも限界だということで、昨日の終業後にレイトショーを観に行った。

なんつーか感想は下のAAが的確に表していると思う。

       ,-、            ,.-、
        ./:::::\          /::::::ヽ
       /::::::::::::;ゝ--──-- 、._/::::::::::::::|
       /,.-‐''"´          \:::::::::::|
     /                ヽ、::::|
    /                   ヽ|
     l                         l
    .|    ●                |    んーと
     l  , , ,           ●     l
    ` 、      (_人__丿    、、、   / 
      `ー 、__               /
         /`'''ー‐‐──‐‐‐┬'''""´

         ,-、            ,.-、
        ./:::::\          /::::::ヽ
       /::::::::::::;ゝ--──-- 、._/::::::::::::::|
       /,.-‐''"´          \:::::::::::|
     /                ヽ、::::|
    /    ●                  ヽ|
     l   , , ,             ●      l
    .|        (_人__丿     、、、  |    よく分かんない
     l                      l
    ` 、                       /
      `ー 、__               /
         /`'''ー‐‐──‐‐‐┬'''""´

と、いうようにホントよく分かんないんだ(笑)
劇中のシンジくんなみに置き去られ感満載です。
何も考えずに「書き込みスゲー」とか「CGスゲー」って観ると楽しいかも。
次でおしまいだけど、ちゃんと終わるんだろか?

さて次の鑑賞予定は
「007 スカイフォール」なり♪
009 RE:CYBORG
監督:    神山健治
原作:    石ノ森章太郎
共同制作:  Production I.G
      サンジゲン

宮野真守   サイボーグ009:島村ジョー
小野大輔   サイボーグ002:ジェット・リンク
斎藤千和   サイボーグ003:フランソワーズ・アルヌール
大川透    サイボーグ004:アルベルト・ハインリヒ
増岡太郎   サイボーグ006:張々湖
吉野裕行   サイボーグ007:グレート・ブリテン
杉山紀彰   サイボーグ008:ピュンマ
丹沢晃之   サイボーグ005:ジェロニモ・ジュニア
玉川砂記子  サイボーグ001:イワン・ウイスキー
勝部演之   ギルモア博士

時は2013年。
世界各地で超高層ビルを狙った同時多発テロが発生。
事件解決のため、各々故郷で過ごしていた00ナンバーサイボーグ達に
ギルモア博士から招集がかかる。
そんな中、リーダーである009島村ジョーはギルモア博士により30年間
3年に一度記憶をリセットされ、高校3年間を繰り返していた。
003フランソワーズと005ジェロニモとの接触で記憶を取り戻したジョーは
爆破テロに関わった人々が口にした「彼の声」というキーワードを手がかりに
事件解決のため行動を開始する。

なんつーか、非常に難解な作品でしたことよ。
あからさまな敵はどこにも見当たらず「お前達は何と戦ってるんだー!」と
激しく思った(笑)
新しくなったキャラクターデザインと声には違和感を感じなかったものの
3Dモデリングされたキャラには違和感感じまくり(-_-)
背景との親和性がいまひとつのように思った。
ポリゴン的な感じで一昔前のゲームキャラのように見えてしかたなかったのさ。

今回メインで活躍するのは009ジョーと002ジェット。
007グレートと008ピュンマの扱いはちょっと可哀想だった。
ぜひ続編作って2人を活躍させて欲しい。

悪い作品ではないと思うが(実際あたしは面白かったし)
オリジナルにすごい思い入れのある人や、あまり詳しくない人には
難しい作品かもしれん。

さて、次の鑑賞予定は
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」であります。
レッド・ツェッペリン『祭典の日(奇跡のライヴ)』

曲目リスト
ディスク:1
1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ
2. ランブル・オン
3. ブラック・ドッグ
4. 死にかけて
5. フォー・ユア・ライフ
6. トランプルド・アンダー・フット
7. 俺の罪
8. ノー・クォーター
9. 貴方を愛しつづけて



ディスク:2
1. 幻惑されて
2. 天国への階段
3. 永遠の詩
4. ミスティ・マウンテン・ホップ
5. カシミール
6. 胸いっぱいの愛を
7. ロックン・ロール

レッド・ツェッペリンが2007年12月にロンドンO2アリーナで行った
アトランティック・レコード創始者アーメット・アーティガンの追悼ライヴ。
ドラムは80年に亡くなった、ジョン・ボーナムの息子
ジェイソン・ボーナムが参加した。

伝説的な一夜限りの再結成ライヴの映像が10月17日・18日に世界40カ国同時に
1500館で上映されると知り、仕事を定時であがって自宅から1時間ほどの
シネコンまで昨日観に行きましたよっと♪

各メンバー容姿の劣化(ドラマー除く)は仕方ないものの
演奏は凄かった~(*´∀`*)
自宅で聴くのと映画館の音響で聴くのとじゃ雲泥の差よね。
そして、ノリノリでギター弾いてるジミー・ペイジに萌え(笑)
可愛いおじいちゃんだったわ

ツェッペリンの活動期間は1968年から1980年。
その当時あたしはまだまだお子ちゃま(笑)
そんなあたしがなぜツェッペリンを知っているのかというと
10代の頃からずっと聴きつづけている某バンドの右の人の影響だったりする。

典型的なハードロックにとどまらない楽曲が自分の趣向にマッチして
病みつき状態( ´艸`)
いまだにここを超えるバンドに出会えてないわぁ。
ちなみに次点はクイーンね。
基本ブリティッシュロックやプログレが好きでござるヽ(゚◇゚ )ノ

久しぶりに車でツェッペリンのベスト「Mothership」でも聴くとしようかね♪
宇宙戦艦ヤマト2199 第3章果てしなき航海
総監督: 出渕裕
原作:  西崎義展

声の出演:沖田十三 菅生隆之
     古代進  小野大輔
     島大介  鈴村健一
     森 雪  桑島法子他

音楽:  宮川彬良

公開初日に観に行きましたよっと♪
第3章はオリジナルエピソードも加わり
さらに見応えのあるものとなってました。

特にアナライザーとガミロイド「オルタ」とのエピソードは
なかなかに切なくて良かったです。
AIに感情は宿るものなのか、非常に興味深いテーマだ。
保安部 伊東の黒さがなにげに好みだったり(ΦωΦ)フフフ…

森雪に何やらいわくありげな設定が付加されていたり
これからの展開がとても気になる〜。
第4章は来年1月12日公開であります。

さて我が家の次の鑑賞予定は
レッド・ツェッペリン『祭典の日(奇跡のライヴ)』
これは鑑賞予定に入ってなかった作品なんだけど
レッド・ツェッペリンと聞いて黙って見過ごすわけにはいかんだろ(笑)
平日の2日間しか上映がないので、仕事を定時であがって
シネコンまですっ飛ばして行かなきゃ(`・ω・´)
ボーン・レガシー
監督:トニー・ギルロイ

脚本:トニー・ギルロイ

出演:ジェレミー・レナー
   エドワード・ノートン
   レイチェル・ワイズ
   ジョーン・アレン
   アルバート・フィニー
   デヴィッド・ストラザーン
   スコット・グレン他

「ボーン・アルティメイタム」とほぼ同時間軸で進むお話。
記憶を失ったジェイソン・ボーンの存在によってCIAの
極秘プログラム「トレッドストーン計画」が
世間に公表されそうになってしまう。
それは他の極秘計画「アウトカム計画」にも影響を与えてしまうため
国家調査研究所のリック・バイヤーはCIAを守るべく、すべての
プログラムを破棄するために動き出す。
関係者は次々と殺されてしまうが、アウトカム計画参加者中最高の成績を誇る
アーロン・クロスは間一髪で逃げ延びる。
アーロンは体調維持に必要な薬を手に入れるため研究者マルタの
自宅に足を運ぶが、彼女はCIAの手の者によって殺されかけていた。
間一髪救い出し薬を要求するが、手元にはないという。
原材料があればどうにかなるという彼女の言葉をうけ
2人は薬の原材料があるというフィリピンのマニラへと向かう。

主役のジェレミー・レナーの吹替えを好きな声優さんが務めるというので
「洋画は字幕で!」という主義を折って畳んでポイっと捨てて
昨日「ボーン・レガシー」を観てきました♪
冒頭の数分はなかなか喋らなくてヤキモキしたけど
ときどき目をつぶって声を堪能してしまったり(〃∇〃)←画面見ろよw

ボーンさんのシリーズに比べるとちょいとヌルイ感じを受けだが
まだまだ話は続きそうなので、今回はこれでいいのかも。

これで先週から続いたボーン祭りはひとまず終了。
しかし前3部作観といてよかった。
前作を知っているのと知らないのとでは話の理解度が全然違かったであろう。

さて次の鑑賞作品は
「宇宙戦艦ヤマト2199 第3章」だよ♪
ボーン・アルティメイタム
監督:ポール・グリーングラス

脚本:トニー・ギルロイ

出演:マット・デイモン
    ジョーン・アレン
    デヴィッド・ストラザーン
    スコット・グレン
    ジュリア・スタイルズ
    パディ・コンシダイン
    エドガー・ラミレス
    コリン・スティントン他

ボーンシリーズ3作目にしてジェイソン・ボーン編の完結作
「ボーン・アルティメイタム」を一昨日鑑賞したよ。

ある日、イギリスの大手新聞にボーンの記事が載りそれをボーンが目にする。
その担当記者はレッドストーンのアップグレードとなる“ブラックブライアー”という
計画に関する取材を進めていた。
ロンドン支局からその情報を得たニューヨークのCIA対テロ極秘調査局長は
現地要員へロスの監視と尾行を指示。
また同じ頃、ボーンもロスと接触するためロンドンへ飛びCIAの監視を
かわしながらロスと接触するのだが・・・・・・。

ボーンさん編完結っす。一応ハッピーエンドって感じ?
1作目では下の方にクレジットされていたニッキーが今作では2番目に
登場してるのには笑った( ´艸`)
1作目から出演してて、ボーンさん以外唯一退場しなかった人だしね。
ラスト近くで見せるニッキーの笑顔が良かったわぁ。

今作のあたしの萌えポインツは、CIA対テロ極秘調査局長のノア・ヴォーゼン
小川真司さんの声が非常に渋くていいо(ж>▽<)y ☆
こういう配役してもらるえなら吹替えも悪くないと思う
今日この頃なのであった。

さて
今日はこのあと「ボーン・レガシー」の記事をアップする予定。
なんせ昨日ボーンシリーズ一気観の原因(笑)を観てきたんですもの♪
忘れないうちに書いとかないとねヽ(;´Д`)ノ
ボーン・スプレマシー
監督:ポール・グリーングラス

脚本:トニー・ギルロイ

出演:マット・デイモン
   フランカ・ポテンテ
   ジョーン・アレン
   ブライアン・コックス
   ジュリア・スタイルズ
   カール・アーバン
   ガブリエル・マン
   マートン・ソーカス他

ボーンシリーズ一気観2作品目
「ボーン・スプレマシー」を昨日観たよ。
(スプレマシーをプレマシーだと勘違いしてたのはここだけの秘密)

前作から2年後、逃走に巻き込んでしまったのち恋人となった彼女と
インドで人目を避けて暮らしていたのに、なぜかまた命を狙われはじめるわ
彼女は殺されちゃうわで(ノДT)
CIAがまだ自分を消そうとしていると思い真相究明に乗り出すボーン。
CIAはCIAでベルリンで起きた事件の現場に残された指紋から襲撃犯をボーンと
推察して彼の行方を追い始めるのよー。
CIAの追跡を華麗にかわしまくるボーンの有能さ
マジスゲ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!って感じ。

前回にも増してド派手なカーチェイスにキレのいいアクションが見ものの
良い作品だった。
なんで劇場で観なかったかなぁと後悔するくらい。
ボーンさんの記憶も断片的に蘇ったりして、3作目には完全に思い出しそうな勢い?

今作でのあたし的萌えポインツは、CIAの女性工作員パメラ・ランディ。
小山茉美さんの声と相まって、できる女感が半端ない。
こういうカッコイイ女の人大好物( ´艸`)
3作目の「ボーン・アルティメイタム」にも出演してるから観るのが楽しみだわ♪

つーことで
今日は「ボーン・アルティメイタム」を観るよ(≧▽≦)
copyright © 2005 るん太のとっても好きな物 all rights reserved.
Powered by FC2 blog.
Template by F.Koshiba.
image by 小動物の集まる小屋.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。